地域密着型 しもつけ荘

行事:かき氷屋台
行事:ランチショータイム
地域交流
 外出支援
しもつけ荘は、創設者の “関 湊”初代獨協学園元理事長の社会福祉に対する強い熱意と理想により、栃の木会で初めて創設されました。 昭和60年10月の開設以来、地域の方々の厚い信頼を寄せて成長してきた経験と実績ある施設です。
創設者の遺言である「お年寄りが毎日を安らかに過ごせる楽園づくり」を目標に、ご利用者の立場に立った介護を提供しています。
また、平成24年11月には、(※1)地域密着型特別養護老人ホーム20床及びショートステイ10床が開設となり、県内最大規模の施設となりました。

施設概要

開設
平成24年11月
面積
延床面積 1984m2(約601坪)
定員
地域密着型特別養護老人ホーム:20床
短期入所生活介護:10床

施設の様子

和風の設えで住み慣れた家庭的な雰囲気をイメージしております。
慣れ親しんだ家具に囲まれ、心地よい生活を送っていただくことができます。
廊下は広く、ゆとりのある空間となっております。
ゆっくりと個浴に入って頂けます。また、機械浴も備えており、個々にあったお風呂に入っていただけます。
談話コーナー・掲示コーナー・図書コーナー映画/カラオケコーナーなど様々なコーナーでお楽しみいただけます。
しもつけ荘にあるセントラルキッチンでは、毎日各施設の食事をクックチルシステムにて調理しております。

サービス内容

特別養護老人ホーム

地域密着型ユニット特養◆定員:20名
「特別養護老人ホーム」。介護等の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理、療養上の管理を行います。生活介護が中心で、医療行為はほとんど行われません。

短期入所生活介護(ショートステイ)

地域密着型ユニット特養◆定員:10名
特別養護老人ホームに入所。本人の心身の状況や家族の病気・冠婚葬祭・出張等のために一時的に在宅での日常生活に支障がある場合に数日から数週間入所して、食事・入浴・排泄等の介護、日常生活上の世話や機能訓練を受けられます。
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