(きらめき)は、 県内初の従来型多床室(4人部屋)ながら、個室を完備。仕切りを壁にすることで プライベートスペースを確保。快適な居住空間となっております。施設理念『暮らしと心に寄り添うケア』を念頭に特養いしばし、特養いしばし苑、グループホームいしばしと共に、下野市の高齢者福祉の拠点となり、 地域に根付いた施設運営を実施致します。

開設   平成29年6月

管理者  荒川 和晃 施設長

面積   敷地:2874.89(約870坪)
      建物:1619.01(約490坪)

定員   特別養護老人ホーム   50名
      短期入所生活介護    10名
      通所介護 デイいしばし 25名

スタッフ 44名



定員:50名
「特別養護老人ホーム」。介護等の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理、療養上の管理を行います。生活介護が中心で、医療行為はほとんど行われません。


定員:10名
特別養護老人ホームに入所。本人の心身の状況や家族の病気・冠婚葬祭・出張等のために一時的に在宅での日常生活に支障がある場合に数日から数週間入所して、食事・入浴・排泄等の介護、日常生活上の世話や機能訓練を受けられます。


定員:デイいしばし 25名

特別養護老人ホームやデイサービスセンターに通う。食事・入浴等の介護サービスや、介護・生活についての相談・助言、健康状態の確認等、日常生活上の世話と機能訓練を日帰りで受けられます。


県内初、多床室(4人1部屋)ながら個室を完備。プライベート空間を確保し快適な生活を送ることができます。

窓から自然の光が差し込み、ご利用者同士の団欒の場としても活用できます。

ミストタイプの浴槽で重度の方でも安心して入浴をすることができます。

ホテルのラウンジのような開放的な空間で、ご利用者同士はもちろんご家族様もゆっくりくつろげることができます。

レッドコードによる機能訓練や公文学習療法を取り入れ、個々のニーズ沿った支援を実施しております。

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